書籍ばかり買って仕舞う自分。

自分は無類の本好きです。
それは可愛い時分からで、今でも変わらずだ。
小学校の2人の子供達にも、書籍だけは読みたいだけ買ってやります。
そうして私も、書籍にだけはお金をかけてしまう。
パパのお給料で毎月の家計はやり繰りしていますが、本代は私のスポット金から出している。
子供たちも2顧客両者、とっくに書籍が大好きです。
ですから、大型の書店や図書館に行くと3顧客でいやに長く過ごしてしまう。
とっても歳月を忘れ去るくらい書籍に夢中になってしまう。
そうしてそれぞれに思い思いの書籍を選び、買ったり借りたりする。
書籍に扱うお金はひとまず、月々10000円以内に納まるように考えています。
一般の家庭よりはるかに書籍に扱うお金が多いと思うのですが、小児はたくさんの書籍を読んでいるお陰で全く物知りだ。
息子はとりわけ鳥獣や生き物の書籍を満杯読んでいるので、ひどく苦しいことを言ったりするので驚かされます。
長女も、記事を掴むのがものすごく速いだ。
学力トライアルでも長文の主張アビリティーが有難いポイントだったのは、書籍のお陰かなと思っています。
今後も、たくさんの書籍を読みたいと思います。
その為にお金を扱うのは、もったいなくないです。
本読みは知らない国々を満杯教えてくれるので、自分は大好きです。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ